【心霊写真】真夜中に決して一人で見てはいけない…恐怖の画像集

これはガチでヤバイです・・・夜中にひとりで見てたらきっと背後が気になりだして眠れなくなります。苦手な方はホントにご注意ください・・・
 
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この子どもは、祖父の死後数週間経って生まれた。この写真は、後日祖父の家を訪れ、祖父のお気に入りだったソファーに子どもを座らせて、母親が撮影したのだという。赤みがかった人のような姿は、祖父の幽霊だろうか。

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イングランド、ハリッジのニューベル・イン酒場で撮影された写真。暖炉の前に老婆のような幽霊がいる。

 

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この写真は、イングランドのハンプトン・コート宮殿で2003年に撮影された。以前から、ドアの前で立ちはだかる男の幽霊の目撃報告が相次いでいた。

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これは、同僚の友達の結婚式を撮影した写真である。結婚式はノルウェーの旧農場で行われたが、その時の記念写真に予期せぬ者が写り込んだ。撮影時に、全身黒色の服を着た人はいなかったのである。写真に写っていた人達も、自分達の近くにこのような者は、立っていなかったと言う。

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この写真は、 ウィスコンシン州 プラム湖で撮影されたもの。釣りをする男性の近くに、子どものような姿が写り込んでいる。撮影者によると、この写真を撮っていたとき、子どもは近くにいなかったというのだが・・

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かつて、蒸気機関車にひかれて亡くなった少年が、自らの亡くなった場所に何度も現れると噂になっていた。その姿が、実際に写真に写り込んだのである。

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イギリスのケータイショップで監視カメラがとらえた写真。この幽霊は戸口の前で、かなりの時間たたずんでいたという。

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ケンタッキー州にかつてあったウェイバリー・ヒルズ・サナトリウム(精神病や結核のための保養所)で、2006年に撮影された写真である。昔から、ここの患者であったメリー・リーの幽霊がさまよい歩くという話があり、それが写真に収められたのである。

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イングランド、アストンの教会で撮影された写真。この写真には結婚式のパーティーに参加していない人物が、左端に写っているというのである。撮影者は、この写真を撮った時なぜだか分からないが、背筋が寒くなるような感覚と悲しみを感じたのだという。その原因は、この写真を見て分かったようだ。

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11世紀に建造されたベルリンの教会に、幽霊の顔が出現した。写真右端に、人の横顔が見えないだろうか。また中央にも顔のようなものが見えるかもしれない。撮影者によれば、写真を撮った時には、誰もおらず、鏡も無く、反射するものも無かったというが・・

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オーストラリアの喫茶店、キュリオサイツのオーナーが2012年にこの写真をSNSに投稿した。彼によると、夜遅くに物が動くと反応するモーションセンサーが鳴り出したため、次の日に監視カメラを調査したところ、この幽霊を発見したとのことだ。

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ある農場家屋の一室。人形が動くことがあるとたびたび言われていたので、部屋に監視カメラをセットしていたようだ。このカメラはたびたび、人の顔のような物、霊魂のようなものをとらえてしまうようである。(白丸の囲みの中)

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イングランドの男性がノース・ヨークシャーの岸辺で撮った不気味な写真である。テレビはこれを、本物の”心霊写真”と報道した。

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ノースカロライナ州の旅館の経営者が、イベントの準備中に撮影した写真である。彼は最初おかしなところに何も気づかなかったようであるが、後日写真の左側に透明な幽霊がいることに気づいた。

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2007年に、イングランドヨークシャーに住むアマチュア映像作家が、ローマ人兵士の幽霊を映像に収めた。奇妙なことに、撮影時には全く映っていなかったが、記録した映像には映り込んでいたのだという。

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ミシガン州、フリントの介護施設で、従業員が撮影した心霊写真。幽霊を見たという目撃情報が後を絶たず、そこでこの従業員がケータイで写真を撮ってみたところ、写ってしまったのだという。

 

 

 

参照:ailovei

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